普段はハイボールしか飲みません

タイトルのとおりです。たまに焼酎も飲みます。家飲みのときはウィスキーのロックがデフォルトです。

健康診断の結果に少しガクブル

先日受けた健康診断の結果が返ってきた。

 

徐脈があるとか、メタボ気味とか、この辺は想定内。視力が落ちたのはヤバいが、まあこれも仕方ないかな。

 

一番ビビったのはアレですよ、尿酸値が高かったことですよ。6ヶ月後に再検査って書いてある。マジで?

 

尿酸値って言ったら、アレでしょ、酒の飲み過ぎで痛風になるやつだ。体の先っぽが痛くなるやつだ。足とかに痛みがきたら痛くて歩くのもしんどいやつや。

 

マジで?

 

BMIはそんなに高くないし、体脂肪は15%とかそんなもんだし、肥満ではないはずなので、やはり酒か。。。禁酒や節酒をしろ、って書いてある。

 

まあ、しないんですけどねwww

 

そもそもさ、この手の数値って原因が分からないことが多いでしょ。特に遺伝的な要素も多いし。コレステロールなんか食事療法ではよくならないしね。尿酸値も結局いろんな要素がありすぎて、原因を特定できないし。

 

だから、酒をやめる必要とか全くない気がする。もちろん、少しは我慢するけどさ。

 

我慢して数値が変わらなかったら、無意味すぎるやん。だから少しだけ我慢して、あとは気にしないことにする。以前もコレステロールが高い、って出たけど、何もせずに次の検査では標準値だったしね。

 

まあ、そんなもんは気にする必要ないってことですね。

 

 

【今日のFF7

ゴールドソーサーまで到着して、コブラのバッタもんのツレをやっつけたった。

そのあと、花売りの究極リミットを取るために洞窟のオッさんのところで何度か戦ってミスリル取った。そのついでに手癖の悪い女児も仲間にしてやった。

しばらくはゴールドソーサーで遊んでアイテム集める予定。

 

FF7プレイなうだよ

ずっと前に購入して、ほんの少しだけやってから放ってたスマホ版のFF7を再開してる。

 

やっぱり面白い。懐かしいなぁ。PSでリリースされたのはいつだっけ?と思って調べたら1997年か。あー、高専卒業の年か。卒業前で卒研とか忙しかった気がするけど、取り敢えずクリアしたのは覚えてる。

 

ストーリーは面白かったな。厨二病&鬱展開で。その後でスピンオフ作品もたくさんリリースされてたよね。ここまでスピンオフがたくさんできたのは7くらいじゃないだろうか。それだけ面白かったし一般的にも受けたんだろうね。

 

ポイントポイントは覚えてるけど、細かいところは忘れてるな〜。

 

今日はコンドルフォート〜ジュノンでルーファウスイベント〜コスタ・デル・ソルまで来た。取り敢えず金を多少貯めて、プラチナバングルとか買ったった。ATP稼ぐ作戦。

 

この後はゴールドソーサーに行ったらポイントをたっぷり貯めていいアイテムを手に入れようかと思う。

 

じっくりと遊んでいこう。

 

早いとこナイツ・オブ・ラウンドを使いたい。そして、マスター召喚とマスター魔法とマスターコマンドを3人分集めたい。

取り敢えずiOS11にアップデートしてやった

現在iOS端末を3台所有(iPhone7、iPhone SEiPad Pro 9.7)しているのだけど、その全てをiOS11に更新してやったぜ。

 

更新の最後の処理でApple IDのパスワードを求められて、(複雑なパスワードにしているので)ちょっと焦ったけど、そこも無事にクリア。3端末ともに無事にアップデート完了。

 

で、11にしてなんかすごいことがあったか、と言われると、今のところ全く実感してない。そもそも、ファイルアプリの他に何がすごくなったんだっけ?

 

iPadは結構見た目の印象が変わったけど、iPhoneはそうでもないよなぁ。フォントは変わったかな。だから見た目以上に印象が違って見えるのか。

 

他に何か変わったところがあるのか、その辺は確認していこう。今のところ、特に実感がないんだよな。まあそのうち分かるだろう。

 

ま、僕としては、FF7は問題なく動作しているようなので安心したわwww

趣味は何のプラスにもならないから趣味なのだと思う

意味不明なタイトルですが。

 

先日、何番目かの彼女と会話してて、「ドラマ見てるのやめないとなー」みたいな話になった。毎クール、3〜5個くらいのドラマを録画して見ているらしく、それをやめようかな、って言い出した。

 

僕からすると、やめる必要は全く無いと思ってる。やめてどうすんの?って話で、仮に5つ見てて週に5時間ドラマにかけてるけど、それをやめて5時間できたとして、何をするんだ?って話。積極的に何かをしたい、とか、やりたいことをやるために時間が足りないからドラマの5時間をそれに当てる、とかって目的があるならいいけど、ないならやめる必要ないよね。

 

ドラマなんて見てても何のプラスにもならない、って話も出たけど、趣味なんてそんなもん。趣味にプラスを求めちゃダメだよ。僕が趣味と言えるものはゲーム、競馬、読書(漫画含む)、昔のロボットアニメ鑑賞とかだけど、どれも何のプラスにもならない。それでも楽しんでるんだから、それで十分だと思う。

 

趣味なんか所詮そんなもんだし、プラスにならないからこそ趣味は素晴らしいのだよね。そんな贅沢な余暇を楽しめる人間って素晴らしい。

 

時々読書を高尚なものであるかのように話する人間がいるけど、読書も所詮娯楽だからね。ゲームとほとんど一緒。確かに知識が増えることはある。でもそれは二次的なもので、読書の本質は『楽しむこと』だと思うよ。楽しく読むのが一番。知識を得るのは結果であって、楽しめない読書は知識にもならないよね。

 

趣味って、贅沢な時間の使い方の総称だと思う。無駄に時間を使えることがどれだけ素晴らしいことか。もちろん時間を常に有功に使えることも素晴らしいことなのだろうけど、そうなると人生つまらないよね。

 

金も時間も、無駄遣いできることが人生の豊かさのバロメータの一つなんじゃねぇかな。

 

と自分の無駄遣いを正当化しておく。僕のもう一つの趣味は金の無駄遣いなのでね。。。

大山を指名したことをあざ笑った評論家たちは、金本と大山に土下座するべき

広島東洋カープセ・リーグ優勝してしまいましたね。虎さんチームを応援している立場としては、腹立たしいの一言なので今日は一切スポーツニュースは見ません。明日も多分見ません。明後日くらいからは見ると思います。

 

で、虎さんチームが勝てなかった最大の要因はやはり先発投手、ではなくて、打線なんじゃないかと思ってる。野球はピッチャー、なんてよく言われるけど、優勝するチームは(今年の広島、ソフトバンク含めて)打線がいい。去年の広島も打線が良かったし、一昨年のヤクルトもそうだよね。ジャイアンツなんて、伝統的に打線が強い、って印象しかない。パ・リーグでもそんな印象があるけどね。

 

じゃあ今年の虎さんチームはどうなのか、って言うと、チーム防御率はリーグ2位だけど打率は下から2番目、得点、ホームラン、盗塁は思ったより多いけど、それでも広島にはかなり差をつけられている。防御率は勝ってるのに、やはり差をつけられたのはここだ。打線だよ。

 

そういう意味で、去年のドラフトで大山を一位指名したことは、決して間違ってなかったと思う。当時もそう思ったし、今もそう思ってる。

 

虎さんチームは育てるのが下手くそなので、どうしても即戦力を欲しがるんだが、素材だけを見るといい選手が揃ってるんだよね。投手を見ても若手だけとっても岩貞、歳内、石崎、藤谷、青柳、松田、田面、島本といいのが揃ってる(贔屓目コミ)。去年のドラ二の小野も素晴らしい素材。そして何と言っても、球界のエースになれるだけの素質を持った藤浪晋太郎がいるのがデカい。

 

打者でもいいのはたくさんいる。捕手は梅ちゃん(梅野隆太郎)で固定してもらいたいと思ってるが、他にも内野手だけで北條、糸原、陽川、西田、上田に今回のタイトルにも入れている大山、外野手なんか、高山、横田、江越、隼太、中谷、板山、緒方といて、誰を使うか悩む世界(贔屓目だらけ)。

 

ただ、これを育てられないのが虎さんチームのファームなんだけどね。。。早く三軍を作って欲しい。

 

何の話だっけ?

 

そうそう、優勝するには打線が強くないとあかんってことだ。虎さんチームは投手も打者も、上で見た通り素材のいい選手は揃ってる。そこに更に打線の厚みを増すために大山を獲得、というのは間違いではないと思ってた。

 

そしたら今ではルーキーながら四番に座ってる。確かに成績はイマイチ物足りない。物足りないが、ルーキーでこれならまあ上出来の部類じゃないか?十分よくやっている。むしろ、ルーキーに四番をやらせている他の選手が情けないって話。

 

大山のここまでの成績は、ホームラン6本に打点32。ヒーローインタビューもやってるし、十分な成績だと思うよ。

 

去年のドラフトで大山を指名した時、一部の有識者からは「なんで佐々木千隼を指名しなかったのか。即戦力投手が何より貴重なのに」って酷評されてたが、じゃあその佐々木千隼の成績を見てみると。

 

ダントツでパ・リーグ最下位のロッテでもローテに定着するまでに時間かかってるし、3勝しかしてない・・・って3勝してたのか!じゃあ大山の成績と互角くらい?いや、大山は四番に座ってるし、大山のほうが上のはず!

 

ともあれ、大山はルーキーとしては上出来の成績を残してる。確かにドラ一としては物足りない面はある。それでも田中正義よりはだいぶマシだけど。

 

でも四番にも座って、そこそこ成績を出しているのは十分に評価していい。評価できる内容。佐々木千隼と比べても、負けてないどころか勝ってるくらいの成績。

 

大山の氏名をあざ笑った評論家たちは、ホンマに指名を強行した金本と大山に土下座して謝るべきだよ。

 

取り敢えず言いたいことは、早く三軍を作って、若手がたくさん試合出られる環境作ってくれ、ってことです。

伝説巨神イデオンはやはり伝説だった

アマゾンプライムビデオで【伝説巨神イデオン】を全部観てやった。

 

www.ideon.jp

 

いやー、なかなかすごかった。そもそもイデオンがダサい。かっこ悪い。合体する3体のうち2体がトラックだからな。コンボイかよ。しかも第六文明人とかいう宇宙人の残した遺跡なんだから、発想がそもそもぶっ飛んでるわ。

 

そしてメインの武器がケルナグールだ。基本的には鉄拳制裁。途中から蹴りも使うようになったけど、左右の拳で敵の装甲をぶち破るし、ちっこい敵にも容赦はしない。拳が唸って光るわけだ。

 

それ以外の武器はミサイルがあるものの、おまけ程度だし、地球人が勝手につけたものなので、初期の頃はイデオンに合体したら使えなくなるものまであった。なんだよそれ。

 

コクピットも最初はなかった(遺跡だから)。それを無理からつけたって設定がすごい。そしてコクピットのシートにはシートベルトが無いので、パイロットが固定されない。何度も投げ出されるパイロットたち。そんなシートに赤子を抱いて乗る研究者。なんで?明らかにおかしいよ。シートベルトつけようよ。

 

マシンだけで突っ込みどころが満載なわけだが、組織としても酷い。

 

基本的に登場人物の精神構造の5割以上が嫉妬と妬みとそねみとエゴで出来上がっている。しょっちゅう喧嘩するわ、自己中だわ。パイロットの一人の女の子が「あんなやつ、潰しちゃえばいいのよ!」「なぜ追いかけて殲滅しないの?」みたいなことを平気で口走る。どんだけ人格が荒んでんだと。

 

組織としても酷い。一切組織体制がなっていない。確かに急に戦闘に巻き込まれた、民間人も含んだ組織ではあるのだが、それにしても酷い。誰もが組織のことを考えていない、自分が気持ちよくなりゃそんでいい、的な感じで動いているところがスッキリしててある種気持ちいい。後半になると一部の登場人物が成長して、組織全体のことを考えるようになるのだけど、それ以外のメンバーは相変わらず自分のことしか考えていないところが何とも言えないね。

 

敵も敵で頭が悪すぎる。物量で圧倒してるんだから、その圧倒的な物量で波状攻撃をかけて押しつぶす、イデオンとソロシップが潰せなくてもパイロットたちを潰すことはできたはず。それをやろうとしないで、戦力を小出しにする。ホンマに意味不明やで。

 

ガンダムも同様の構造で、民間人も乗ったホワイトベースが逃避行を余儀なくされ、民間人がガンダムに乗る、ってのもよく似た構造なんだが、ガンダムでは大きな組織の中の一部隊、という構図がよく描けていた。ガンダムであの構図が成り立ったのは、第13独立部隊が地球連邦の本体ではなかったことが挙げられる。本体は別にあって、最終的にはその本体が圧倒的な物量でジオン公国を押しつぶす、という作戦に出たからだ。第13独立部隊はプロパガンダとして利用されたものの、本流ではなかった。その一部隊の動きをトレースしたものだったから、あそこまでの名作になり得たのだ。

 

その直後の作品のくせに、イデオンではそういう構造が一切反映されていない。だから組織としての不備が目立ってしまうんだよなぁ

 

まあ、そんなこと言い出したら、他のロボットアニメも似たようなもんなんだが。

 

終わり方も打ち切りっぽくて唐突感が否めない。35話くらいから「イデってエネルギーでなんでもやっちゃおう」という開き直り感が見えてくる。イデオンが惑星をぶった切ったり、テレポートさせたり、最後は周囲を消し飛ばすし。あれは地球も消し飛ばしたのか?

 

あと、主要キャラが次から次へと殺されていくのは、Vガンダムを彷彿とさせるね。最後は誰もいなくなるのはダンバインっぽい。この辺も富野由悠季厨二病が炸裂している感がある。

 

色々と欠点をあげたけど、いいところももちろんある。ソロシップ艦長のジョーダン・ベスが敵方のバッフクランの総司令の娘カララ・アジバとできちゃって、戦闘しかしてなかったはずなのにいつの間にか子供作ってるところとか。どこでヤッてんだよ。あと自分たちの利益だけを考えて地球連邦がソロシップを攻撃するところとか。フォルモッサ・シェリルがカララにかばわれたことを「悔しい」って泣くところとか。初期の頃にクローで掴まれて電流を流される、って戦略に大苦戦したのに、最終話までその戦略への対策が何もなされなかったこととか。

 

挙げれば挙げるほど、とんでもないアニメにしか見えないなwww

 

まあ、色々と見どころが多い本作品、キャラ立ちが最優先される現代のアニメからすると、感情移入できそうなキャラが一切いない、という点で逆に新しいよね。時間のある方は、暇つぶしがてら観てみてはいかがでしょうか?積極的には薦めませんwww

 

劇場版では真のエンディングが描かれているらしい。カララも凄惨な死に方をするらしいし。それはめっさ楽しみ。プライムビデオじゃないんやなぁ。借りるか。

 

ちなみに、イデオンって全高105mもあるのな。重量も5650トンらしいし。全高はコンバトラーVの倍、重量は10倍だ。どれだけ中身が詰まってんだよ。全高が倍になったら体積は8倍だから、そんなにズレてないのか。でも地球とかだと自分の重量に潰されて、身動きとれなさそうだwww

 

Apple Watch Series 3もいいんだけど、Wena WristがSuicaに対応してくれるのがベストだ。

Appleの新製品が発表されましたね。iPhone Xも出てきて、9の立場はどうなるんだ、とか、次は11になるの?とか、iPadはいつXになるんだろう、とか色々考えさせられました。

 

iPhone Xもあんまりワクワクしなかったなぁ。まあ情報がかなりリークされる様になって、しかもそれが結構当たってたこともあるし、スマホの進化が行き詰まってきたこともあると思う。

 

それ以上に、iPhoneが驚きを提供できなくなってきていることが大きいと思うけどね。

 

驚きがない、という点では、Apple Watchも同様かな。Series 3は確かに興味を惹かれるが、それでも他のスマートウォッチに比べると、優位点はSuicaを使える、ってことくらい。Suica使えるスマートウォッチがApple Watchだけなのは強みだが、それ以外は特にないからなぁ。iPhone持ってたらそれでSuica使えるし。

 

僕が普段使っているスマートウォッチはWithings Activite Steel。

 

health.nokia.com

 

Nokiaに買収されちゃって、今後がどうなるのか気になるところではありますが、こいつのいいところはバッテリの持ちがいいところ。公称8ヶ月、利用感でも半年は持つ。これは非常に助かる。通知機能はないので、Nokiaブランドで新しいのが出たらそっちを買うかも。

 

もう一つ、こいつのいいところは、Withingsブランドの体組成計とも同期できること。正確には、スマホアプリで両方が同期できること。アプリでActiviteの活動量と体組成計の体重や体脂肪などが一緒にまとめられて、同時に見られる。これはかなりのメリット。腕時計して動き、体組成計に乗る、これだけで全部終わるのだから、かなり楽。

 

Apple Watchだとこれがないからなぁ。これがあったらもっといいのに。

 

一方でWithingsにはFelicaチップは搭載されていないので、電子マネーは使えない。これがついたら、ホンマに腕時計だけで外出できる。あ、スマホは一応持っていくけどね。

 

で、考えたのがWena WristとActiviteをつなげて使うこと。

 

wena.jp

 

この組合せなら、僕の希望を全て叶えられる、かと思いきや、上で書いたSuicaが使えない問題が出てくる。Suicaだけじゃなくて、Waonも使えないんだよね。せめてWaonだけでも使えたら違うのに。Quicpayが使えるのはいいんだけど。

 

ということで、どの組合せでもなかなか僕を満足させてくれない。今は電子マネーは諦めて、Activite Steel単体で使ってる。多分新しいSteel HRがリリースされたら、それと一緒にWena Wristも買いそうだけど。

 

取り敢えず、iPhone XSが出たら買うかもね、ってことです。その前にSEの新しいのが出たら買いそうだな。